surise cruise.....

 
結局、曇りで朝日は全く見えず。。
それにしてもデッカイ湖。海でした。

Tonle Sap Lake , Cambodia 2006.8

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sunrise cruise 2



Tonle Sap Lake , Cambodia 2006.8
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sunrise cruise : Tonle Sap Lake


朝5時。トンレサップ湖の真ん中。
船に揺られながら。

Tonle Sap Lake , Cambodia 2006.8
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砂遊び


アンコールワットへと続く、木漏れ日の道で砂遊びをしていた。

Angkor , Cambodia 2006.8
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soccer


小学校の広場で裸足でサッカーをした昼。

Siem Reap , Cambodia 2005.10

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フルーツ



台北Taipei , Taiwan 2006.8
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托鉢



Phnom Penh , Cambodia 2006.9

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マイペンライ


夜の空の旅を終えて、早朝、関空に着いた。
そして、
関空-京都行きの電車へ乗る。
まだ誰も乗っていない電車へ腰を下ろす。入り口横の最後尾の席に。
すぐに疲労に任せて目を閉じた。

しばらくすると、車窓から光が差し込み目が覚めた。
すると、昨日までいた国の言葉が聞こえた。
席の前から。
シートの間から、タイ人の家族らしき3人の人が見えた。
その会話の中で、
「マイペンライ、マイペンライ」の言葉がよく飛び交っていた。
特に、お父さんらしき人がよく言っていた。

眠気にいつのまにか目を閉じらされ、気がつくと京都まで、一駅。

Bangkok→関空→京都行きの電車の中 2007.3
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smoke


空港の喫煙所は、
世界中の愛煙家が一服という短い時間を求めて訪れる場所。
写真はスーツ姿に頭にターバンを巻いた、インドか中東の人だったと思う。

友達3人で喫煙所の椅子に座って、タバコを吸っていたら、彼が入ってきた。
友達の隣にゆっくり座ると、流暢で聞き取りやすい柔らかな英語の発音で、
「火を貸してくれませんか?」っと。
ゆっくり火をつけると、彼はちょっと遠くを見つめながら一服していた。

どっしりと、無駄が無く、余裕を感じる。
見ている僕らの心も落ちつかせてくれるようなオーラを発していた。
喫煙所を出る前に「Thank you.」っと一言、隣の友達に。

「かっこええなー。紳士じゃね」っと僕ら三人は彼が去った後、話した。


タバコから生まれるコミュニティー。
喫煙所で、ライターがカチッカチッと、なかなか点かないとき、
周りの人が2,3人がライターをほぼ同時に差し出してきて、笑った。

蛍光灯を修理していたおっさんとカンボジアの路地で話していた時、
タバコでも吸いますか?っと一本差し出すと、逆に一本くれた。

バンガローの入り口で音楽を聴きながら一服していると、
白人の兄ちゃんが何回もライター貸して、
っと言ってきたので、ライター一つあげた。
「Oh,Made in japan! Thank you!」




海外でも日本でも、こんな経験をした人はいると思う。
特に禁煙ブームで肩身が狭くなってきているので、仲間意識のような。笑

「タバコ吸ってていいことなんてないよ」「百害あって一利なし」
その判断は人によって違う。
僕はこんな小さな交流がタバコによって生まれるなら吸う価値はあると思う。

Bangkok , Thailand 2007.3
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Big City




バンコクは都会ですよ。

Bangkok , Thailand 2007.3
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At will...


ショップハウス、トゥクトゥク、僧。

Bangkok , Thailand 2007.3
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